EC事業者向けの物流倉庫見学会では何を学べるのでしょうか?
また、見学する際のチェックするべきポイントはどのようなところなのでしょうか?
この記事では、物流倉庫見学で学べる点や見学の重要性、実際に訪問しチェックするべき10個のポイントについて解説していきますのでぜひ最後までご覧ください。
テルヰではEC物流特化型サービス『HIGH LOGI』を提供しており、EC事業者向けに倉庫見学会を随時実施ご希望の方はぜひお気軽にお問い合わせください。
また、見学する際のチェックするべきポイントはどのようなところなのでしょうか?
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物流倉庫見学で学べること

物流プロセスの理解
物流倉庫見学をすることで多くの有益なことが学べます。見学する一番のメリットは実際に入荷から出荷するところまでの一連のプロセスを理解することができることです。
今後、物流を業者へ委託しようとしている事業者にとってはプロセスを理解することで委託内容を明確化できたり、業者からの見積内容の精査もしやすくなるでしょう。
また、物流代行業者の業態への理解にも繋がります。物流代行業者の種類は主に下記の2つです。
物流代行業者の種類 | 業務内容 |
---|---|
3PL | 物流全般を受託するサービス。商品入荷から保管、配送、在庫管理、配送など。企業の物流業務全体をサポートする役割。 |
フルフィルメント | 商品の注文から顧客の手元に届きアフターサービスまで行う。3PLで行う物流業務に加え、受注処理や返品返金対応までのアフターサービスまで実施。 |
アウトソースする場合は、上記を良く理解した上で行うことを検討することをおすすめします。
下記にて3PL、フルフィルメントについて詳しく解説しておりますので気になる方はこちらもご確認ください。
関連記事:3PLについて知りたい!メリットや活用事例、おすすめ企業まで分かりやすく解説
関連記事:フルフィルメントとは?物流担当者が知っておくべきポイントを徹底解説
物流倉庫の効率化技術
物流倉庫では最先端のITシステムを導入し物流の効率化を図っています。また、どのようなシステムを活用して効率化やコスト削減を図っているかを学ぶことも可能です。
主に現場でよく使用されているのは下記の通りとなります。
システム名 | 内容 |
---|---|
WMS(倉庫管理システム) | 入庫、出庫、在庫管理、棚卸しなど、倉庫内の物流業務を効率的に管理 |
TMS(輸送管理システム) | 配送ルートの最適化、輸送コストの管理、運送業者の選定、輸送状況の追跡 |
EDI(電子データ交換システム) | 企業間での取引情報(発注書、請求書など)の電子的なやり取り |
FMS(貨物管理システム) | 荷物の出荷から配送の完了までの全過程を管理し、輸送業務を最適化 |
ピッキングシステム | 商品の出荷準備を行うために、指定された商品を効率的に取り出す作業を支援 |
もし可能であれば、見学するときにどのように運用されているのかも確認するのがおすすめです。
どのようにオペレーションすればいいのかを知ることで物流に対する理解が一段と深まります。自社ですでに導入しているシステムがあれば、比較してみるのも面白いでしょう。
環境への配慮
省エネルギー設備や梱包材の削減などのエコな物流への取り組みを見学することで、環境負荷を低減しつつ、コスト低減もする方法を学ぶことが可能です。
持続可能な物流の取り組みは、現在の消費者にとって重要な価値観であり、企業やブランドのイメージ向上にもつながるでしょう。
テルヰでも独自の『エコクルシステム』により環境負荷低減に取り組んでいます。
エコクルシステムはお客様からお預かりした商品の廃棄処分まで請け負うシステムで、商品の仕分けから廃棄処分、場合によっては買取も行うことが可能です。
環境負荷を低減できるだけでなく、効率的な処分によりコスト削減を図ることもできます。
エコクルシステムを含めた弊社のEC物流特化型サービス『HIGH LOGI』について気になる方は、下記バナーよりお気軽にお問い合わせください。
物流倉庫の利用前の見学が重要な理由

実際の運用を確認できる
実際に物流代行業者に業務委託を検討されている方は、使用予定の物流倉庫を事前に見学することが重要です。
倉庫見学を表向きには行っていない業者でも、一度見学の打診をしてみることをおすすめします。
自社の大切な商品をどのような場所でどのように保管するのかを自分の目で確かめて、イメージを掴むことが可能です。
また、自社製品が出荷されるまでのプロセスを確認することで、自社と業者の2社間の疑問点や懸念点を解消することもできるでしょう。
例えば、効率化を図るために行っている作業が自社製品に悪影響を及ぼす可能性もまれにあります。
保管場所や梱包方法の具体的な相談を行うことでより良い商品を顧客に届けることが可能です。
品質の高い商品や物流サービスを提供することで顧客満足度を向上させることにもつながります。
また、もし何か問題が起きた時に、すぐ状況を把握し解決策を業者と協議することができるので利用前の見学は重要です。
自社のニーズとの適合性を確認できる
自社のニーズとの適合性を確認することも見学を行うことによって行うことができます。
求めているサービスや料金体系などが合わないと業者の良さを最大限に活用することができず、ブランド価値や顧客満足度を十分に向上させることができません。
自社の物流に対するニーズといっても、取扱商品の種類や量、出荷頻度、配送先の地域や配送ルート、フレキシブルに対応できるかなど、ニーズは企業によって大きく異なります。
見学する前に、自社の改善したい点は何かをしっかりと議論してまとめておくことで、業者への評価がしやすくなり、自社のニーズに合った業者を選定しやすくなるでしょう。
また、自社ニーズの他にも客観的な判断ができるチェックポイントも評価をする上で重要です。
客観的な判断ができるポイントについては後ほど解説する『物流倉庫見学の10個の重要なチェックポイント』で詳しく説明しておりますのでこちらもご確認ください。
物流代行業者に対して信頼感を得られる
企業から業者へ委託する際、自社の大切な商品が適切に取り扱われているか、正しい流通加工が施されているか、納期通りに配送されているかなど不安を抱えるでしょう。
こうした疑念を解消するためにも、実際の現場を見学し、スタッフの対応や倉庫内の清潔さ、業務のスムーズさなどを確認することで、信頼感を得られる業者なのかを見極めることが可能です。
また、見学時にトラブルやクレームなどの問題発生時にどのような対応をするのかの説明を受けることも大切となります。
現場の具体的な予防策やトラブル発生時の対応策がきちんと設けられていることを自分の目で確認することでより安心感を得ることが可能です。
業者とは長期的な付き合いとなることが多いため、委託前にはしっかりと信頼感を得られるかの判断をするようにしましょう。
なお、EC物流代行業者のおすすめ企業については下記の記事にて詳しく解説しておりますので、気になる方はこちらもご確認ください。
関連記事:EC物流代行業者のおすすめ10選!相場や選び方についても解説!
物流センター見学のための準備

物流センター見学に行く際はしっかりと準備しておくことで得られる情報量が大きく異なってきます。
事前に自社のニーズを明確化して、要望を具体的にまとめておくことが大切です。可能であれば、事前にニーズを業者に提示しておくことをおすすめします。
事前に提示しておくことで、見学当日に業者から具体的な回答を得ることができ、建設的なコミュニケーションをとることができるでしょう。
自社のニーズの他にも客観的に判断できるチェックポイントも用意することが重要です。
チェックポイントについては『物流倉庫見学の10個の重要なチェックポイント』にて詳しく解説しておりますのでこちらもご確認ください。
服装については、倉庫内を歩き回るので動きやすい服装が好ましいです。また、用意可能なら安全靴と帽子・ヘルメットもあると安心です。
安全靴や帽子については業者によって貸出可能のところもあるので事前に確認しておきましょう。
物流倉庫見学の10個の重要なチェックポイント

倉庫見学を行う際は客観的に判断するためのチェックリストが必要です。今回10個ご紹介いたしますのでぜひご参考にしてください。
倉庫外環境
まず倉庫外の環境についてチェックしましょう。倉庫内だけでなく倉庫外にも様々なチェックするポイントがあります。
例えば、倉庫外にも商品が保管されている場合、雨風により商品に傷がついてしまう可能性があるでしょう。
倉庫内に保管しきれていないので『倉庫整理が十分にできていない』『倉庫キャパシティに限界が見えている』等の懸念点が挙げられます。
ただ、入荷したばかりで商品を仮置きしているケースもあるので、必ずしも管理が乱雑とは言いきれません。懸念点については随時案内スタッフの方に積極的に確認するようにしましょう。
また、倉庫外においてあるパレットやかご車も整理整頓できているか、廃棄予定のものが放置されていないかも業者のクオリティを確認するのに大切です。
物流業者にとって整理整頓が基本なので倉庫外も徹底されているかはよく確認するようにしましょう。
倉庫内環境
倉庫内を確認するときは、まず5Sを意識して確認してみてください。
5Sとは、職場環境の改善や維持を目的とした活動で、『整理』『整頓』『清掃』『清潔』『しつけ』の頭文字をとったものです。職場環境を改善していき、生産性を向上することが目的となります。
具体的に確認する点としては、商品が整理整頓されているのか、5Sを改善するための巡回をおこなっているのか、整理整頓を促す表示がされているのかなどをチェックするといいでしょう。
また、商品によっては気温や湿気の変化により品質が左右されることもあるので、倉庫内の温度や湿気などが一定になっているかどうかも確認が必要です。
可能であれば、場所によって極端に温度変化が発生しそうなところがないかも確認しておくことをおすすめいたします。
対応できる商品
倉庫で取り扱うことのできる商品の種類や規模を確認しましょう。
特に温度管理が必要な商品や、腐敗しやすい商品など、保管にデリケートな商品を取り扱う場合は、細心の注意を払って業者を選ぶことが大切です。
また、対応できる商品の中でも、業者によって得意不得意があるため、自社商品と類似した商品の取り扱い経験はあるかなど、過去実績を確認しておくことも重要です。
自社商品の取り扱い実績が無い場合、他の商品ジャンルにおいてどれだけ高いサービスレベルで提供しているかどうかで判断することはできます。
他分野にて実績豊富であれば、商品の特徴や特性をすぐに理解して対応する能力は十分にあると考えてもいいでしょう。
倉庫のレイアウト
倉庫内のレイアウトが効率的かどうか、商品の取り扱いや出荷作業に適しているかどうかを確認しましょう。
商品を多様に取り扱っており、在庫数も豊富な倉庫であっても、商品を取り出しにくいレイアウトの場合、出荷効率や出荷キャパシティも低下してしまいます。
出荷頻度に応じて、良く出荷される商品は取り出しやすい位置に配置されているかどうか、通路が広く作業員がスムーズに動ける設計でレイアウトされているかどうかを確認することが大切です。
また、商品の形状に合わせて、横積みや縦積みの収納の使い分けをしてムダなく倉庫スペースを有効活用しているかどうかも重要なポイントとなります。
収納方法が工夫されていると、商品の取り扱いも丁寧で物流品質が高いことが分かるので、可能であれば
収納されている商品の状態も確認するようにしましょう。
入荷から出荷までの作業工程
商品が入荷されてから、出荷されるまでの作業工程を確認しましょう。
入荷時にどのようなチェックが行われるのか、保管やピッキング、梱包、出荷準備などがどのように行われているのかを知ることで、品質や効率がどの程度保たれているのかを判断することができます。
また、作業をしているなかで商品がどのくらい丁寧に取り扱われているかも確認が必要です。発送するまでに乱雑な取り扱いをされていると、顧客満足度の低下やクレームに繋がることもあります。
なお、丁寧な取り扱いをするために、作業場でどのような工夫がなされているか、従業員がどのような意識で作業をしているかを確認することも非常に大切です。
倉庫の自動化
物流倉庫では様々なITシステムが導入されています。よく導入されているシステムについては、先ほど解説した『物流倉庫の効率化技術』の項目をご確認ください。
どの程度業務の自動化を推進させているかどうかを確認することで、物流品質の高さを確認することが可能です。
自動化が推進されている倉庫ではヒューマンエラーが少ないので誤出荷率はかなり低くなります。誤出荷率の低さはクレームの低減につながり、顧客満足度にも大きく影響する重要な要素です。
自動化された棚管理システムやロボットなどによるピッキングを見て業者の技術力を評価しましょう。
また、自動化された機器を従業員が十分に使いこなせているかも重要な指標です。可能であれば、自動化システムを使用する上で注意している点などを確認してみるといいでしょう。
従業員の教育
倉庫内で作業を行っている従業員がどのように教育されているかを確認します。
確認内容は、作業の安全性が保たれているか、品質管理・在庫管理がしっかりとなされているかなどです。
例えば、作業手順書や問題が発生した時の対応策がしっかり記された書類やデータがあるかを確認し、実際に運用されているのを確認することで、一定水準の品質が担保されていると判断しても良いでしょう。
また、実務の監督者によるサポート体制や定期的な研修が行われているかどうかも確認が必要です。従業員全員が品質に対しての意識が高くないと物流品質の高いサービス提供を行うことはできません。
具体的な教育方法や定期的なフォローをどのように行っているかを確認するようにしましょう。
安全管理
倉庫内の事故や怪我を防ぐために、どのような安全管理をされているかを確認します。
例えば、作業員が適切な作業着や保護具を着用しているかや、倉庫内の危険区域が明確に示されているか、倉庫の保管方法は安全か、従業員の出入りが適切に管理されているかが確認項目です。
作業の慣れで保護具を適切に使用していなかったり、経年劣化により区画の目印が消えかけになることもあるので、自分の目でよく確認するようにしましょう。
また、火災や地震などの災害時の対応方法である物流BCP(事業継続計画)を策定しているかも重要となります。倉庫内の被害低減は自社商品保護にも繋がるので確認しておきましょう。
具体的なBCPの事例については経済産業省の九州経済産業局がまとめておりますので、気になる方は下記も参考にしてみてください。
参考:BCP事例集 / 経済産業省 九州経済産業局
セキュリティ対策
商品の盗難や不正アクセスを防ぐために、どのような安全管理が行われているかを確認しましょう。
セキュリティ対策を確認するにはハード面とソフト面の2つの観点で確認すると整理しやすいです。
ハード面は、防犯カメラが各所に設置してあるかどうか、商品や個人情報を取り扱うエリアへはセキュリティーキーなどを使用して立ち入り者を制限しているかどうかが確認項目です。
ソフト面は、セキュリティ対策ソフトが導入されているかどうか、物流ITシステムを操作できる作業者を限定しているか、操作した者のログを後から追えるようにしているかどうかなどが確認項目となります。
ハード面は比較的検証しやすいですが、ソフト面は業者に聞かないと分からないことが多いので、よく確認するようにしましょう。
他社にはない強み
他の物流代行業者と差別化を図るために、どのような特別な強みがあるかを確認しましょう。
例えば、特定の業界に特化したサービスや、自動化によるスピーディな対応、柔軟な流通加工など他社にはない付加価値を提供しているかを見極めることが非常に重要となります。
テルヰが提供する付加価値は、お客様の課題に合わせた物流戦略を策定しコスト削減と効率化を実現可能にすることです。
低温管理が必要なお客様に対しては低温管理できる倉庫を用意したり、ギフト包装はもちろん各顧客に合わせたメッセージカードの同梱に対応したり、配送経路の最適化を図ったりしております。
その他にも多種多様なニーズに合わせて対応しているので、もし物流のことでお困り事がございましたら下記バナーよりお気軽にお問い合わせください。
関東で物流倉庫見学するならテルヰ!

テルヰでは、随時倉庫見学のお申込みを受け付けております。
お申込みを頂けましたら、すぐ営業担当よりご連絡させて頂きますので、ぜひお気軽にご連絡ください。
テルヰの強みについては下記のポイントです。
それぞれ順を追って解説していきます。
信頼と実績
テルヰは1972年に機密文書回収・処理業からスタートし、50年以上にわたり運送サービスを提供してきました。
官公庁から民間企業まで多くの業界・業種を経験し、積み重ねた知見や経験を活かして、迅速な対応と物流品質の高いサービスを提供し続けております。
さらに、テルヰでは『日本で一番お客様のことを考える会社』を目指しており、お客様第一の姿勢で様々なニーズに応えることで、信頼を得ていることも大きな強みです。
信頼と実績を今後もさらに積み重ね、期待以上のサービス・付加価値を提供できるように新たな挑戦を続けていきます。
課題に合わせた物流戦略提案
現在企業が求めるニーズは年々幅広くなってきております。
例えば、自社に近い倉庫を探している企業や、大量集荷対応したい企業、特殊な保管方法が可能な倉庫を探している企業など、ニーズは多種多様です。
テルヰでは、各お客様の課題に合わせた物流戦略を立案しており、在庫管理の改善、配送経路の最適化、コストの削減案など、効率的な物流運営をサポートできます。
また、大手有名モール、各種ショッピングカートと連携することも可能で、円滑な連携手続きもサポート可能です。
その他、ほかの業者に断られた案件でも問題ございませんので、お困りのことがあればぜひお気軽にご相談ください。
独自の『エコクルシステム』
物流倉庫に預けた商品を廃棄する際に、一度自社に戻して廃棄手続きを行うことはかなり手間となります。
テルヰでは独自の『エコクルシステム』を導入しており、自社に商品を戻さなくても廃棄処分が可能です。
エコクルシステムは、お客様からお預かりした商品が不要になり、廃棄処分となった際、当社で廃棄物の種類を仕分けて、処分先を分けることでコストカットを実現します。
また、場合によってはパートナー企業による買取もすることが可能です。
コスト削減をするだけでなく、持続可能な社会の実現に関わることができるので、ブランド価値の向上も見込めます。
高品質なサービスを提供しつつ、コスト削減とエコを実現することが『エコクルシステム』の強みです。
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まとめ

物流倉庫見学で学べる点や見学の重要性、実際に訪問しチェックするべき10個のポイントについて詳しく解説してきました。
重要なことは各チェックポイントの優先順位を決めることです。どの業者も全ての項目で100点満点を得ることは非常に難しいでしょう。
自社のニーズと照らし合わせて、チェックポイントの優先順位を決めておくことで評価しやすくなるのでおすすめです。
テルヰでは、随時倉庫見学と見積相談を受け付けております。また、どのようなお困り事でも対応できるよう調整することも可能ですので下記バナーよりぜひお気軽にご相談ください。
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